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中国、「捏造」と反論 世論めぐる駆け引きで巻き返し図る狙いか…『三戦』(輿論戦・心理戦・法律戦)「人民解放軍政治工作条例」が今、日本に牙をむこうとしている、目に見えない『情報戦争』がすでに始まっている。中国、戦争準備本格化 石油、米の輸入量拡大 「尖閣国有化」前から備蓄…【侵略国家中国】明らかな侵略的意図・準備をする国が目の前にいるのに緊張状態を作りたくない・揉め事を起こしたくないと何も備えない国は本当のアホである【全面戦争には全面防衛を】日本は国際世論を味方に付け防衛体制を早急に整え万全の体制で対中外交に望め!


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護衛艦 やまと n波




 中国海軍艦艇による海上自衛隊護衛艦への射撃管制用レーダー照射について・・・
また動きがあったようですが、どうやら中国側はこの件について(流石に軍事機密に関することは無理だろうが)情報開示も、謝罪する気も、軍内部で調査・処罰を実施するつもりもないようです。
それどころか、自分達(中国)は悪くない、日本の捏造だなんだと開き直りを始めている
これはある意味、己の非を認めたがらない中国人の民族性もあるのだろうが、(捏造っぷりは某国と発想は同じか)それ以上に関連していると思うのが以下の「人民解放軍政治工作条例」・・いわゆる『三戦』

(三戦)
「人民解放軍政治工作条例」改定(2003年)
輿論戦: 正義の宣伝・国内外の支持獲得・敵のマイナス宣伝・マスメディアや国際会議の利用・アジェンダの設定
心理戦: 敵の抵抗意思の破砕・自軍の堅固な心理防戦
法律戦: 我の合法性と敵の違法性主張・国際法と国内法の順守・国際ルールの変更



どう考えても侵略目的の工作にしか見えないこの『三戦』今、日本に牙をむこうとしている
すでに目に見えない『情報戦争』が始まっている。

<以下参照>
【レーダー照射】
中国、「捏造」と反論 世論めぐる駆け引きで巻き返し図る狙いか
2013.2.8 19:33 MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130208/chn13020819330010-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130208/chn13020819330010-n2.htm

日本側の説明を全面否定し、監視用レーダーを使ったと主張する中国国防省のホームページ(共同)
日本側の説明を全面否定し、監視用レーダーを使ったと主張する中国国防省のホームページ(共同)

 【北京=川越一】中国海軍艦による海上自衛隊護衛艦への射撃管制用レーダー照射について、中国外務省の華春瑩報道官は8日の定例記者会見で、「完全な捏(ねつ)造(ぞう)だ」と述べた。国際世論が日本支持に傾くのを阻止する狙いがうかがえる。

 国防省は中国海軍の艦艇が1月19日と30日、東シナ海で自衛隊のヘリコプターや護衛艦と接近したことは認めた。その上で、「艦載レーダーは正常な警戒を続けていた。射撃管制用レーダーは使用したことはない」と言い張ったが、日本側の主張を覆すだけの具体的な根拠は全く示されていない。

 同省はまた、「日本側は中国軍の正常な訓練活動を歪(わい)曲(きょく)し、おとしめる虚偽の言論を散布している」と主張。「(日本の)政府高官が無責任な言論を発して“中国脅威論”を誇張している。勝手に緊迫感を作り出し、国際世論をミスリードしている」としている。

 沖縄県・尖閣諸島をめぐって日本と対立し、南シナ海で東南アジア諸国と領有権を争う中国が最も避けたいのが米国の介入だ。パネッタ米国防長官が事態の激化を懸念して中国に自制を求めたことで、中国側は国際世論をめぐる駆け引きで巻き返しを図る必要に迫られた。

 しかし、国連憲章上の武力の威嚇に当たる可能性も指摘される射撃管制用レーダー照射正当化できる材料はない。結局、照射そのものを否定し、日本に責任を押し付けて論点をすり替える方法を選んだ可能性もうかがえる。


<参照終わり>


<参考>
レーダー - Wikipedia

レーダー電波の減衰

電波は、大気中の酸素や水蒸気などの気体により吸収されたり、霧、雲、雨、雪などにより散乱して減衰したりする。波長の短い電波ほど大気中の気体に吸収され易く、電波を送信・反射・受信する間に、電波のエネルギーはその経路にある気体により吸収され減衰する。

10GHz以下の周波数では酸素や水蒸気等の気体による吸収はほとんど無視できる。雲や霧においては、視程が100m以上程度の濃度の場合、探知距離はほとんど影響を受けないが、視程が50m程度の濃霧の場合、影響を受ける。特にレーダーから測定対象までの距離が遠方にある場合(電波の往復距離が長いので影響を受けやすい)、減衰が大きい。雨や雪の場合、雨滴が大きくなると散乱が急増し減衰が起きる。電波の波長が長くなると散乱による影響は少なくなる。雪の影響もほぼ同様の傾向を示す。

このようにレーダーでは、波長の長い(=周波数が低い)電波を使うと電波の散乱による減衰が少なく、遠くまで探知することができるが、一方で分解能が低くなるため、目標の解像度は悪くなる。逆に、波長の短い(=周波数が高い)電波は、空気中に含まれる水蒸気や雲・雨などに吸収・反射され易いので減衰が大きく遠くまで探知するのに困難を伴う一方で高い解像度を得ることができる。したがって、遠距離の目標をいち早く発見する必要性のある捜索用の対空レーダーや水上レーダーでは周波数が低い電波を用いる傾向があり、一方で射撃管制レーダーなど、目標の形・大きさなどを精密に測定する必要性のあるものでは周波数が高い電波を用いる傾向がある。

第二次大戦時の主な軍用レーダー
第二次大戦時の主な軍用レーダー (レーダー - Wikipedia)



その主な違いだけでも。

レーダー(電波探信儀)
物体を見つけるもの

(水上レーダー・対空レーダー)
周波数が低い電波を用いる傾向

レーダー照準儀(電波照準儀)
物体を狙うもの

(射撃管制レーダー)
周波数が高い電波を用いる傾向



その違いは周波数だけ見ても一目瞭然だと思うが・・・

レーダー 警戒用・射撃用 3

中国海軍より練度も装備も優れた自衛隊・防衛省が、日数をかけて調査して中国艦艇からの警戒用レーダー照射(周波数が低い電波)と、射撃レーダー照射(周波数が高い電波)を間違えるとは通常考えられない。
やはり中国艦艇による射撃レーダー照射があったと考えられる。

日本側が捏造?むしろわざと中国が射撃用レーダーを照射した・・・もしくは警戒用レーダーと射撃用レーダーの用途を間違えて照射したと考える方がまだしっくりくる。

日本側は中国が証拠を出せというのならそれを提示すべき。
中国がどのような強引な言い訳をしようとも無駄なように・・・尖閣ビデオがUPされた時のように。



これは過去にも書きましたが・・・

今回の中国艦艇による日本の護衛艦・ヘリへの射撃管制用レーダー照射・・・おそらくは中国内部での権力争いが激化しているためのカモフラージュ?なのか・・
それとも人民解放軍内部の暴発?・・それとも侵略的行動を一段階UPさせたのか?
あるいは、一部跳ね返りによる行動なのか、それとも他の理由からなのか自分にはわからないが、これはどうみても中国による威圧であると同時に挑発行為でえあると思う。

はっきり言って今回の中国の挑発行為は断じて許されるものではない。
だが、これを持ってすぐ様中国に武力行使をせよとは自分は安易に言えない。
中国の今回の行為に「許せん!」と言って武力による攻撃をと・・訴えるのは簡単だが、それこそ中国の思う壺だろう
それは憲法や自衛隊法などの法改正など(自分的には弾薬と燃料の備蓄も気になるが)有事に向けた体制が完全だとは思えないところもあるし
日本が先に手を出したならば、それこそ中国は「日本に先に攻撃された・・」と、武力行使の大義名分を世界に訴えるだろう。

無論、世界中を敵に回して日本の独力で中国軍を排除し、尖閣・・ひいては日本を守り日本国内の意思統一ができるというなら中国に対する武力を用いた強気の対応もできるかもしれないが、それは現実的ではない。

これだけ中国が挑発を繰り返すという事は、日本が舐められているという部分もあるのかもしれないが、それだけではなく、中国が相当追い詰められているということではないだろうか?

ここは日本側は我慢のしどころ・・・国際法に則り粛々と対応し中国の安易な挑発に乗ることなく対応すべきだ。

無論、言うべきことは言うべきだし、実際に発砲されたら反撃すべきだ!
だが、もし仮に紛争が起きたなら、日本から先に砲撃したというそしりを受けないよう対処すべきだ。


日本は、世界の世論を味方につけなければならない



しかし、それにしても中国という国は無茶苦茶というか・・整合性のない国というか
一体自国の過去のこのような報道をどう説明するのだろうか?


<2013年2月7日放送のアンカーより >

2.7-1 アンカー 宮崎哲弥 01
江口茂 氏 中国・上海
「中国のメディアも同じような反応です、共産党系の新聞環球時報では「日本が大げさにしている」という論調の記事を載せています。
記事では、ある専門家の意見としてレーダー照射はこれが初めてではないのに何故大騒ぎするのか・・日本は今回の事を口実に横暴な中国を印象づけて、安倍総理の訪米を盛り上げようという意図で、これは政治ショーだと」批判をしています。
また一方でこれも環球時報の社説なんですが「安倍政権が国民に戦争の危機感を煽るなら、中国も同じように対応すると」強調しております。
レーダー照射の事実について説明や反論するでもなく、日本が騒いでいるだけだと、批判をすることで、自らを正当化しようという考えだと思われます。

2.7-1 アンカー 宮崎哲弥 02
山本浩之氏
「なるほど、今のリポートの中に・・一つ注目すべき点があると思うんですが、専門家のその意見として「レーダー照射はこれで初めてではないのに」・・いうふうに言い切ってます
実は昨日のアンカーでもこの・・前政権での、民主党政権下でもこのレーダー照射というのは実は行われていたんだと、いうことを指摘・・致しましたけれども、これ中国国内からもこういう声が・・公然と出ている
この、レーダー照射というのは、これまでに何時行われたのか?
あるいは、何回行われたのか?
そういう具体的なことまで言及はされているんでしょうか・・いかがですか?」


2.7-1 アンカー 宮崎哲弥 03
江口茂 氏
「いや・・その点はですね、この・・新聞のある専門家、しかもこれ匿名なんですけども、え・・「これが初めてではないと」さらりと表現をしているわけですね。
え・・この記事、この専門家の話によるとですね、緊張が高まっている中では、こうしたレーダーの照射ということもありうると・・いうことを、まあ表現している・・ということです。」


山本浩之氏
「それから・・中国の世論、一般の人達の反応というのは・・これまでどうなんでしょうか?」

2.7-1 アンカー 宮崎哲弥 04
江口茂 氏
「はい、中国のインターネットの書き込みでは、「日本を打倒せよ」という過激な・・書き込みが相変わらず多く見られます。
そして中国のテレビや新聞は・・昨日からですね、習近平総書記が・・最近、軍の基地を視察して「軍事闘争に備えよ」と・・指示を出したというニュースが、大きく報じられています。
演出に余念がないのは中国の方だと・・いうふうに言えるのかもしれません。





おそらくイランや最近中国を訪れた某元首相なんかはこれに当てはまるような気がするが・・
今の中国を「平和的国家だ・・」という人間がいたら一度病院で診てもらうことをお薦めする
今、中国がやっているのはどう見ても侵略的な挑発に工作・・・
そしてどう見ても戦争準備なんだが・・・


<以下参照>
中国、戦争準備本格化 石油、米の輸入量拡大 「尖閣国有化」前から備蓄…
2013.02.08 ZAKZAK
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20130208/plt1302081825008-n1.htm

 中国海軍艦艇が、海上自衛隊の護衛艦に射撃管制用レーダーを照射したことを受け、日本は米国と連携して「武力による威嚇」を牽制している。こうしたなか、中国が石油や米の輸入・備蓄を拡大していることを「有事に備えた戦時備蓄ではないか」と見る向きがある。中国では、貧富の差や、党や軍幹部の腐敗、環境汚染などをめぐり、庶民の不満は爆発寸前という。共産党政府は批判をそらすために、日本を“敵”に仕立てて、沖縄県・尖閣諸島の強奪に踏み切るつもりなのか。 

 「レーダー照射は大変遺憾だが、対話の窓口は閉ざさない。中国こそ、戦略的互恵関係の原点に立ち戻ってほしい」

 安倍晋三首相は7日午後の衆院予算委員会で、こう語った。一方的に脅威レベルを上げている中国に自制を求めたものだが、同国については見逃せない動きがある。

 ロイター通信は先月10日、中国税関当局発表のデータとして、2012年の中国の原油輸入が前年比6・8%増の2億7102万トン(日量542万バレル)だったと報じた。このうち、1億6190万トンが1-7月に輸入された。中国は20年をメドに、石油備蓄量を世界第2位、約5億バレルまで増やすプロジェクトを進めている。

 日経新聞電子版は昨年12月7日、中国税関総署の調べとして、中国の2012年1-10月期の米の輸入量が198万トンにのぼり、11年の輸入量(57万8000トン)を大幅に上回ったと報じた。


 これらの動きについて、国内外のメディアは「(産油国が多い)アフリカや中東地域で混乱が続いており、エネルギー危機に備えるため」「石油備蓄戦略の一環」「中国は穀物の純輸入国に転落した」と解説する。

 だが、「月刊中国」の発行人である鳴霞(めい・か)氏は「中国国内では『戦争準備用』とも報じられている。日中激突を視野に、戦時備蓄を進めている可能性がある」といい、こう続ける。

 「中国では、著しい格差、党や軍幹部の腐敗、環境汚染などに反発して、庶民によるデモや暴動が年間20万件も発生している。一部の幹部は母国に見切りを付け、資産や家族を外国に逃している。国家体制は崩壊の危機にある。中国は1979年に、国内矛盾を転嫁する意図もあって、ベトナムに侵攻した(中越戦争)。今回も『尖閣を取り戻す』『琉球(沖縄)を解放する』などと理屈を付けて、同じことをする可能性がある

 確かに、7日付の軍機関紙、解放軍報によると、中国共産党の習近平・中央軍事委員会主席(党総書記)は今月4日、甘粛省の蘭州軍区で重要講話を行い、「軍事闘争への備えの拡充と深化に力を入れ、部隊の即応、即戦、必勝の態勢を確保しなければならない」と強調した。

 同紙によると、軍総政治部は同日までに、2013年の「軍事訓練中の政治工作に関する指示」を出し、習氏と軍事委員会が決定した思想の堅持を求めたうえで、「苦難を恐れず、死をも恐れぬ戦闘精神を育成せよ」と鼓舞している。

 国営中央テレビ(CCTV)など官製メディアも、尖閣諸島をめぐる軍事衝突を想定した番組を頻繁に放送している。

 一連の動きで注目すべきは、中国が石油や米の輸入・備蓄を拡大させた時期である。


 中国は、日中緊張について、野田佳彦前首相が昨年9月、尖閣を国有化したことを理由に挙げるが、輸入・備蓄拡大が有事を想定したとすれば、それより前から動いていた可能性がある。レーダー照射についても「国有化前からあった」という一部報道もある。

 尖閣諸島を守る航空自衛隊南西航空混成団司令を務めた佐藤守・元空将は「一般論として」と前置きして、こういう。

 「ある国が新たな軍事的行動を想定した場合、作戦計画に合わせて、事前に燃料や弾薬、食糧などを積み上げて確保する。輸入や備蓄が増えているなら、早急に『何を想定しているか』を情報収集すべきだ」

 前出の鳴霞氏も「日本の一部メディアや政党、評論家は『野田氏や石原慎太郎前東京都知事が日中関係を悪化させた』と批判しているがまったく違う。中国は20年以上前から、尖閣を含む沖縄県全体を取り込むため、着々と準備を進めてきた。沖縄での浸透工作も進んでいる。最近、沖縄県内で『尖閣諸島の共同管理案』が広まっているそうだが、日本の主権を放棄させる、中国共産党の対日戦略と一致している」と語る。

 安倍首相は、中国の覇権拡大を阻止するため、日米同盟を強化するとともに、「自由」「民主主義」「基本的人権」「法の支配」といった、価値観をともにする友好諸国との連携を深め、それを安全保障にもつなげる「セキュリティー・ダイヤモンド」構想を打ち出している。

 日本はどう対応すべきか。

 前出の佐藤氏は「日本人は『まさか、そんなことはしないだろう…』と性善説で考えるが外交・安全保障では最悪の場合を想定して、性悪説で対応するべき。特に、政治体制がまったく違う国が相手の場合はそうだ。『話し合えば分かる』なんて、甘過ぎる。自分たちの常識や意見が通じない国として、隙を見せずに対処しなければならない」と語っている。


<参照終わり>

 戦争を煽る・・挑発する事と有事に備えることは全く別のものである
明らかな侵略的意図を持つ国が目の前にいるのに・・戦争準備をしている国がいるのに、緊張状態を作りたくない・揉め事を起こしたくないと何も備えない国は本当のアホであると自分は思う。


我々日本国民は、対中・対韓・北朝鮮に対する外交のみならず戦争とは・・そして憲法改正と国防について真剣に考え、回答を出すべきだと思います。

もう考えるから備える時期に来ている。


中国の領土的挑発・侵略行為に対する防衛

2012年2月12日放送の「たかじんのそこまで言って委員会」

自分の国は自分で守ると言う強い意志を中国に対して見せなければならない

全面戦争には全面防衛を

 今日の戦争は、だれひとり見のがしてはくれない。それは、総合戦争である。したがって、国民が生き残ろうと思えば、これに対する対策もまた総合的でなければならぬ。
 まず第一は軍事的手段による防衛であるが、これには、民間人保護と、わが国の経済生活、精神生活についての適切な政策が、つけ加えられねばならぬ。レジスタンスはまず、自由と独立の価値、それがいかに大切なものであるかということを認識した国民各自の、その意思に基づく行為である。

軍隊

 軍隊は、常に、外部から加えられる攻撃と、領土の内部で誘発される混乱に対処できるように、準備されていなければならぬ。その準備の度合いは、いかなる奇襲をも不可能とし、また、どのような侵略の企ても引き合わないようにさせるものでなければならぬ。

国民保護の制度

 国民を保護する制度は、住民の生命を救い、負傷者に手当をし、その他、戦時及び平時における災害の際に必要なことを行うためのものである。その手段としては、避難所の建設、警戒制度の組織化、空、河川、湖、食料物資の監視などがある。
 この制度のもとには、戦時消防、工事、保安衛生、災害者援助などの係りが置かれる。
 その任務の一部は、軍の国土防衛に属する。

政治的な防衛

 政治的な防衛では、わが国の諸制度がうまく運営されるように注意するとともに、陰険な、ときには激しい内政干渉によって、われわれの自由と独立が弱められたり、基本的な人権が侵害されたりすることを防止する。

経済的な防衛

 経済的な防衛では、食料、原料、エネルギー源の供給を確保して、わが国が、特定の外国や、外国のグループに、経済的に依存せざるを得ないような事態になることを防ぐ。

社会的な防衛

 社会的な防衛においては、全国民に受け入れられる社会情勢の維持に心がける。国民が、生活状態を守るために戦う覚悟を持つのは、あくまでも、その生活状態に国民が満足している程度に応じてであって、それ以上ではないのだから、国民が受け入れられる生活状態を実現し得る社会情勢を維持することが必要である。

心理的な防衛

 精神的な防衛においては、われわれの独立の意志を弱めようとする外国のイデオロギーの宣伝攻勢に抵抗できるようにするために、正しい情報を国民に提供するように心がける。
 また、ここでは、国民に対して、民族的な価値に対する正しい認識を持たせ、それを深めさせるように努力する。その民族的な価値というものの中には、祖国およびその証制度に対する愛情のほかに、人類、特に開発途上国の国民に対してわれわれが持つ連帯感、それに基づく義務も含まれる。

(民間防衛 スイス政府編 P30~P31より)




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<2013年2月7日放送のアンカーより >

2.7-1 アンカー 宮崎哲弥 06
宮崎哲弥氏
「二つ多きな問題が・・あると思うんですが
その前に、前原さんの発言に関して・・私はね、あの、いわゆる交戦規定、世界のレベルで言うと交戦規定と言います、え・・ルールオブ・エンゲージメント・・ルールズオブ・エンゲージメント、ROEですね。
これはどの軍隊でも、まともな軍隊なら全員・・どこも持っている

で、日本では、軍隊と認められていませんので、部隊行動基準というものがROE(交戦規定)に準ずる物というふうにされてますが・・実はこれはきちんとした法的整備がなされていない、というのは何故かと言うと、日本では警察の・・あの、規定というものに準ずるようなものになっているわけですよ。
ですから、まあ・・あの、前原さんが「これを整備すべきだと」・・これは以前からも・・安倍総理も、REO(ROE?)の法的整備というのが必要だというふうにおっしゃってますので、意見は一致したかに見えるんですが
そうなるだとするならば、当然ROEをきちんと整備するためには憲法という問題というものに踏み込まざるを得ない
特に、憲法第・・第9条、第二章、第二項の後段というものをどうするかということを考えざるを得ないというところが・・もっと指摘されれば
、前原さん良かったのになあというふうに感じました。

で、まあそれはちょっと置くとして・・あのこの尖閣の問題なんです
あの・・実は昨日の朝日新聞・・の朝刊に既にその・・以前から・・今回の前に(レーダー照射が)あったと報道されています。
で、しかもこれは緊張が高まったから・・という話が・・あの・・そういうこうレーダー照射というような事が行われたというふうに言われています
この朝日新聞の記事によると、国有・・尖閣・・3月、9月・・昨年9月に・・尖閣を国有化する前にもにもあったと
つまり緊張がそれほど高まらない状況の時に・・既に・・中国側はレーダー照射をしていたというのを政府の人間の、政府関係者の発言として出てきています。
しかもこれは・・あの・・今回の、数分間のレーダー照射よりも長く照射したケースもあったと

これは問題なのは、これをずっと伏せてきた、この事実というものを。
(山本氏「知らされてなかったですねえ」)
私たち国民はこの事実を知らされてなかった、何故ならば、日中関係を悪化させる懸念があるからと・・いう。
こういう態度が、中国に対して、中国は今主張しているのは「レーダー照射は以前にもあったんだから大したことなかったでしょう・・なんでこんなに大騒ぎするんだと」

(山本氏「さっきの環球時報のねえ・・専門家のコメントもおなじですから」)
安倍さん・・安倍政権が日米・・日米首脳会談に向けて何かこの演出をしてるんじゃないかというような論調になってますよ。
(山本氏「なってますねえ」)
これはまさに・・あの、日本側が、この事実を隠していたから・・伏せていたから、こういうことを・・いうことを中国側から言われざるを得なくなってしまった。
(山本氏「なるほど」)
これ似たようなケースがありましてね、これあの・・野田政権の時・・この話なんですが、あの・スクランブル、航空自衛隊がスクランブルをかけて領空侵犯を中国機がしてきた時に、「曳光弾を、警告射撃をするんだと・・」これを、岡田さんが、当時の副総理の岡田さんが、やはり日中関係を悪化させるということで封印させてしまった、その結果として、中国側の行為の助長というものを招いてしまったという事があるわけです。
これは、安倍政権になって、方針が変わって、曳光弾を警告射撃するという事が・・確認されたので、その後中国軍機が・・中国軍機が、あの・・防空識別圏に入ることは・・侵入することはあってっも、領空侵犯は行われていいないんです。
何が言いたいのかというと、相手方は・・ある意味で・・この原則、こういう場合の原理原則に従ってやっていくと。
日本側は、日中関係を配慮して、その原理原則に従わないで曳光弾を撃たなかったり、警告射撃しなかったり、レーダー照射をしたという事実を隠す・・その事によって更に・・実は状況を悪化させている・・。
(山本氏「なるほど!」)
こういう無用の・・無用の配慮というものをやるべきではないという事を物語っているわけです。




最後に、これも過去にも書いたが、最近の中国・韓国の外交を見れば分かると思うが、日本の領土・領海にちょっかいを出したり反日的行動を取りさんざん日本を馬鹿にしたり挑発したりして緊張を高めたかと思うと、突然仲良くしましょうと都合よく勝手に手のひら返しをしする
その時、多くの日本人は最初の緊張状態・・特亜の横暴行為を無視し波風の立つ外交を嫌がって本来主張すべきこと、毅然と対応すべきことを放り出して安易この仲良くしようという提案に飛びついてしまう

特にこれは中国の外交に言える、「戦争するぞ!」と見せかけて、ある日突然手のひら返しで「やっぱり仲良くしよう」と言ってくる・・・
それは何故か・・・目的は何か?
理由は簡単である、その時に必ず何らかの利権を求めてくるのである
戦争するのと、日本の持つ利権(領土・主権も含まれる)を渡すのとどちらがいい・・と言ってくるのである

この時に中国の三戦戦略「世論戦」(情報戦)+「心理戦」+「法律戦」にやられていればコロッと乗ってしまうのかもしれないがそれは絶対にしてはならない。

一見戦争しなくていいじゃないかと安易に考えがちだが、これこそが中国の「戦わずして勝つ」外交戦略の一つなのである。

友好を装う中・韓の出す条件を飲む時、それは・・・
 彼ら特亜の外交に日本が敗北した瞬間であると思う。


他人が、自分の欲しいものををっている時、強引に手を出して奪い損なえば、後で態度を改めて「分けてください」と頭を下げて頼んでも、貰えるはずがない。その常識をしっかりと理解させる。
そうすれば、これまでのことはあたかも無かったかのように、好意的な笑顔で友好ムードを演出しつつ握手の手を伸ばしてくるだろう。しかしこれに容易に乗ってはいけない。中国の対日外交の基本は、『握手をする時に、つま先を踏む』だ。外務省の官僚は、拳を振り上げてくる相手には断固として退かないが、握手する時につま先を踏まれると簡単に一歩退いてしまうという性格がある。
そこにつけ込まれているのだ、だから、中国は様々な形で喧嘩を仕掛けてくる。そして、必ず後で握手しようというサインを見せる。その時に飛びつかず、足を踏まれても痛いと言わずにじっと相手を睨みつける覚悟と根性が、対中政策上は必要なのである・・・・・。

(ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり -1接触編- P418より)



中国(朝鮮半島も)という国は信用ならない国である・・中国に利権を渡したり、共同管理何たらといったことをしても必ず反故にされ、そこを足がかりにさらに日本の主権を・・領土を・・利権を狙ってくる。
あの東シナ海のガス田がその端的な例

だからいくら中国が友好という言葉をはこうとも安易に中国や日本のサヨクマスコミの言う『尖閣を共存・共生の場に』『共同開発』『日本、中国、台湾の協議機関設置』という甘言に乗ってはならない。
外交で波風が立つことを恐れて日本の主権・領土を放棄する似非平和主義者の工作に乗ってはならない。


外交とは突き詰めればいかにして相手にこちら側の主張を押し付けるか
そして自国の国益と権益をどこまで確保できるか・・・

友好が目的ではなく、友好は国益確保の一手段でしかない・・
そのことを分かっているのかいないのか・・あえて無視しているのかはわからないけれど戦後日本の外交は


忖度外交(相手国の心を推し量って配慮すれば、国家関係が好転すると考える外交)で失敗してきた・・・

戦争をしろとは言わない・・・だがだからと言って泣き寝入り(相手におもねる外交)はするなとも言いたい。

言うべきことは言い、守るべきものは守る・・・
それなくして何が独立国家か・・




日本の領土防衛s

尖閣防衛 領土防衛 2 j

防人たちの日本防衛の任務達成と無事なる帰還を祈りたい。


★:「竹島プロジェクト2013」★

2月22日は「竹島の日」 竹島プロジェクト2013

さくらのみや日記 竹島プロジェクト2013
http://sakurasakurasakura3.blog53.fc2.com/blog-entry-908.html
ブログ参加概要(推奨):
ブログやホームページに竹島の画像、イラスト、文字等を配置し、互いにリンクする。
島根県Web竹島問題研究所へのリンクをはり、2/22竹島の日のアピールに勤めます。



ちなみに・・・

竹島 尖閣 北方領土の日2

1月14日は「尖閣の日」(石垣市)
尖閣諸島(中国が虎視眈々と狙っている)


2月7日は「北方領土の日」
(昭和56年1月6日閣議了解)
北方領土(ロシアが不法占拠)

2月22日は「竹島の日」(島根県)
竹島(韓国が不法占拠)

<参考>
日本の領海等概念図(海上保安庁JapanCoastGuard)
Conceptual Japan waters, etc.
日本の領海等概念図 海上保安庁
http://www1.kaiho.mlit.go.jp/JODC/ryokai/ryokai_setsuzoku.html




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名前を無記入で投稿されますと、管理人や他の方がお返事等をする際にかなり混乱します。
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悪質な(限度を超したもの、何度も繰り返す等)場合はコメント公表、IPアドレス・ホスト等の公開、アクセス制限等の強い対抗処置を取らせて頂きます。
違法行為その他不適切と判断するものについてはログや記事の控えと共に関係機関に連絡をすることがあります。



尚、コメントは全て拝読させて頂いておりますが、当方の仕事の都合等でお返事出来ない時がありますので平にご容赦下さい。

※:書き起こしについては誤字などに後日気づいて修正をすることが多々ありますので引用される場合はご注意を。


宇宙戦艦ヤマト2199
宇宙戦艦ヤマト BBY-01 宇宙戦艦ヤマト2199  470
http://yamato2199.net/index.html

見ての感想は人それぞれだろうけれど自分はなかなか良かったと思います。
今後の続きに期待したいです。


『宇宙戦艦ヤマト2199 第四章 銀河辺境の攻防』プロモーション・ビデオ
『宇宙戦艦ヤマト2199 第四章 銀河辺境の攻防』プロモーション・ビデオ
http://youtu.be/ctmO-z08LdM

第一章の映画館での上映が大和が沈んだ4月7日・・・
そしてこの第4巻(第四章)の発売が竹島の日の2月22日
偶然なのかそれとも意図したものか・・・スタッフの熱いモノが何かあるのではと思ってしまう。

宇宙戦艦ヤマト2199 4 [Blu-ray]宇宙戦艦ヤマト2199 4 [Blu-ray]
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ニュータイプエースで連載中、話題の宇宙戦艦ヤマト2199のコミックス版。初のワープテストに波動砲・・ヤマトとガミラスの戦い。




アルファポリスWeb漫画セレクション(毎月30日更新)
ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり
長編 連載中 漫画:竿尾悟/原作:柳内たくみ
ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり 第18回 2
いよいよ国会での参考人招致編~
自分は幸原議員(女性)は某党党首を想像していましたがこう(右と左端のコマ)きましたか・・
http://www.alphapolis.co.jp/manga/view_manga_opening.php?manga_sele_id=138000030

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白兵戦!ヘリによる攻撃!そして、ゴスロリ娘!
街を襲う盗賊たちを相手に、自衛隊が圧倒的な力を見せる(帯より)
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嘘吐き支那人を周知徹底

死んでも罪を認めない支那人が実は大嘘吐きだということを世界中に示してアピールするチャンスです。
徹底的に追い詰めるべきです。

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中国は追い詰められてきましたね。中国の不当を国際社会にもっとアピールして、反撃攻勢を強めるべきです。
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