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「戦争の準備をせよ」対日想定…中国軍指導部が全軍に指示… これはブラフでもあるし、また本気でもある?戦争は既に始まっている、中国のしたたか外交?孫子の兵法「戦わずして勝つ」中国の三戦「世論戦」(情報戦)+「心理戦」+「法律戦」に注意せよ!【全面戦争には全面防衛を】憲法改正と国防について回答を出すべき時、考えるから備える時期。 日本は中国の脅威に対抗するためにASEAN諸国(+アメリカ・インド・ヨーロッパ諸国等)と連携を強化すべき、今こそ「自由と繁栄の弧」を!


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F-22 jg



2012-12.9 そこまで言って委員会 02j
 中国が対日想定の「戦争の準備をせよ」と全軍に指示・・・

これほど今の平和ボケした日本人にショッキングなニュースはないのではないだろうか?
しかし、これはその中国の野望、そして過去の歴史をふりかえる事のできる者ならある程度想定はできていたはず。

惠隆之介氏「ヌルいぞ!沖縄人」 尖閣だけではない!沖縄に浸透する支那(中国)と反体制教育、沖縄県民の危機意識の無さ…今そこにある危機

自分の以下のニュースに関する感想は

「これはブラフでもあるし、また本気でもある」

中国は尖閣・・そして沖縄ヘの侵攻・侵略に向け新たな段階に入ったと言っても過言ではないだろう。

<以下参照>

「戦争の準備をせよ」対日想定…中国軍指導部が全軍に指示
2013.1.14 19:03 MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130114/chn13011419050004-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130114/chn13011419050004-n2.htm

 【北京=矢板明夫】中国人民解放軍を指揮する総参謀部が全軍に対し、2013年の任務について「戦争の準備をせよ」との指示を出していたことが明らかになった。14日付の軍機関紙、解放軍報などが伝えた。また、国営中央テレビ(CCTV)など官製メディアは最近、連日のように日本との戦争を想定した特集番組を放送し、軍事的緊張感をあおっている。

 沖縄県・尖閣諸島周辺での自衛隊との軍事衝突を意識して、習近平新指導部がその準備と雰囲気作りに着手し始めた可能性がある。

 解放軍報によれば、総参謀部が全軍に向けて出した2013年の「軍事訓練に関する指示」の中で、「戦争準備をしっかりと行い、実戦に対応できるよう部隊の訓練の困難度を高め、厳しく行うこと」と記されている。総参謀部は昨年も訓練指示を出していたが、「軍の情報化や部隊間の横の連携の重要性」などを強調する内容が中心で、今年のような戦争を直接連想させる表現はなかった。

 中国指導部が戦争準備に向けて大きく一歩踏み込んだことがうかがえる。

 同紙は今年の訓練目標について、昨年11月に就任した習近平・中央軍事委員会主席の重要指示に基づいて作成したと解説している。

 また、中国の主要メディアは今年に入って、「尖閣戦争」を想定した番組を連日のように放送している。中国軍事科学学会の副秘書長、羅援少将や、元海軍戦略研究所長の尹卓少将ら多くの軍関係者が出演し、主戦論を繰り広げている。そのほとんどは習総書記と同じく太子党(元高級幹部の子弟)のメンバーで、習総書記の意向が反映している可能性が高い。

 一方、日本と外交交渉を通じて尖閣問題の解決を主張する学者らはほとんどメディアに呼ばれなくなったという。ある日本研究者によると、最近北京で行われた尖閣問題に関するシンポジウムで、「論争の中心は対日戦争を小規模にとどめるか、全面戦争に突入するかが焦点になりつつある。小規模戦争を主張する人はハト派と呼ばれ、批判されるようになった」という。

 共産党筋によれば、習近平総書記は昨年11月の党大会で、軍人事の主導権を胡錦濤国家主席が率いる派閥に奪われた。習氏は現在、軍内の保守派と連携して、日本との軍事的緊張を高めることで、自身の求心力を高め、主導権を取り返そうとしているとみられる。


<参照終わり>

最後の一文にあるように、これは中国の内部で行われている権力闘争の一面も含まれていると思われるが
どちらにしても、今戦争を煽っているのは中国側である。

今こそ日本に巣食う似非平和主義者は「憲法9条」をもって「非戦を」中国に言うべきなのだがそんな声はどこからも聞こえてこない。
まあ当然だろう、なにせ彼ら似非平和主義者は日本に対して「戦うな」と言って中国や韓国などの外交戦略を有利にすることばかりずっとしてきた者たちなのだから・・・。

この戦争準備という報道で、戦後の似非平和主義に毒された人ほど「嫌だ~戦争が始まる」や「みんな仲良く、平和が一番」「尖閣なんかくれてやればいい」みたいな意見がでてくる
しかし、自分からすれば今更である中国は絶えず尖閣、そして沖縄・・・さらに言えば日本そのものすら狙っているのはちょっと調べれば明らかなのは誰の目から見てもはっきり分かること
そもそも、「戦争」と言うならば、実際に軍隊が戦い戦火を伴わなくてもすでに始まっているし、行われている


「世論戦」(情報戦)+「心理戦」+「法律戦」



中国の三戦、「世論戦」+「心理戦」+「法律戦」には十分注意すべきだと思う。

尖閣諸島問題を考える
http://www.sof.or.jp/jp/forum/pdf/75_01.pdf

中国 三戦 五龍 近海防衛・遠海作戦

10.中国の海洋実力と三戦

(海洋実力)
五龍(海軍・海警・海監・海巡・漁政)総合力とその強化
• 大型艦艇導入:漁政311(4500t)、海巡31(3250t)、海監83(4000t)
• 国防費5年間に2倍、艦艇950隻(うち潜水艦60隻)、134万t、キロ級潜水艦整備など近代化、(空母の導入)

(三戦)
「人民解放軍政治工作条例」改定(2003年)
輿論戦: 正義の宣伝・国内外の支持獲得・敵のマイナス宣伝・マスメディアや国際会議の利用・アジェンダの設定
心理戦: 敵の抵抗意思の破砕・自軍の堅固な心理防戦
法律戦: 我の合法性と敵の違法性主張・国際法と国内法の順守・国際ルールの変更



よく、マスコミなどで対中国外交などでよく使われる言葉「戦略的互恵関係」・・これホイホイと「友好だ」「平和だ」「貿易だ」と安易にやるとやっぱりとんでもないことになる
中国の戦略・・つまり「敵を知り、己を知れば、百戦危うからず」(彼を知り己を知れば百戦して殆うからず:「孫子の兵法」謀攻篇)を理解しないと非常に危険


中国はあらゆるところで情報発信し、我々日本と周辺国の分裂を狙おうとしている。
無論、日本のメディアだって例外ではない。


 権力や社会の動向を監視し、警鐘を鳴らす木鐸の役目を果たすことがジャーナリズムの存在意義であるとマスコミ人は主張する。確かに徹頭徹尾、傍観者に徹し、自分達も含めてすべてを批判する報道姿勢を貫くならば、社会にとって有益であると認めることもできる。だが近年のマスコミは、何が良いことで何が悪いことかを自分勝手に判断してそれを大衆に押し付けようとしている。『批判』の範囲を超え、政治的な意図を含ませた偏向報道を行って、自分に都合が良いように国民の意識を誘導しようとする姿をあからさまにし始めたのだ。
 
 このことは自分の意に反する主張をする立候補予定者の出自や近親者について、差別的とも言える報道を平然と行ったことから証明されるだろう。

 総理となった者の権力行使の仕方ではなく、漢字の読み間違いや、余暇時間の過ごし方といった嗜好、人格の部分を批判したこともその証左となる。

 つまり、マスコミがしていることは報道ではなく自分達にとって都合の良いムードを作り上げるための宣伝で、そしてその行動は不思議な事に日本を敵視し、批判する海外勢力や機関の活動とベクトルを一致させているのである。

(ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり -5冥門編- P358より)




朝日新聞の中国報道問題 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E6%97%A5%E6%96%B0%E8%81%9E%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%A0%B1%E9%81%93%E5%95%8F%E9%A1%8C



偏向報道 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%81%8F%E5%90%91%E5%A0%B1%E9%81%93#.E4.B8.AD.E5.9B.BD.E3.81.A8.E3.81.AE.E9.96.A2.E9.80.A3




<以下参照>
F22 14日にも嘉手納に
沖縄タイムス 1月12日(土)10時10分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130112-00000006-okinawat-oki

 【中部】米空軍がバージニア州の基地に所属するF22ステルス戦闘機12機(1個中隊)と約300人の空軍兵を14日ごろから嘉手納基地に約4カ月間、暫定配備することが11日までに分かった。同基地渉外部から情報提供を受けた沖縄防衛局は11日、沖縄、嘉手納、北谷、読谷、うるまの5市町村と県に連絡した。オスプレイの嘉手納基地への配備計画がある中、さらにF22が一時配備されることに対し、嘉手納町の當山宏町長は「配慮をまったく欠いた話だ。住民の反発がより一層強まるだろう」と警告した。
 F22の嘉手納への暫定配備は昨年7~10月以来。2007年以降、7回目となる。昨年11月には、米南部で墜落事故を起こした。11日には岩国基地所属のFA18戦闘攻撃機4機も嘉手納に飛来しており、騒音被害の激化が懸念される。

 米空軍は暫定配備の理由を「西太平洋における安全上の責務を果たし、平和を維持する米国の決意を示す」と説明。しかし、嘉手納飛行場に関する三市町連絡協議会(三連協、会長・東門美津子沖縄市長)は、基地被害が拡大するとして連休明けにも抗議する方針だ。
 當山嘉手納町長は「F22の機体の不具合が完全に解決したのか、明らかにされていないし、私は聞かされていない。騒音被害はもとより、墜落などの危険性の増大につながる。絶対に反対だ」と語気を強めた。
 北谷町の野国昌春町長は「嘉手納へのオスプレイ配備計画といい、力ずくで沖縄に負担を押し付けにかかっている。外来機の常駐化は機能強化にほかならない」と批判。「F22が前回急に引き揚げたのは、何らかの不具合があったのではないか。安全性への懸念が消せない」と述べた。

 沖縄防衛局は周辺住民への影響を最小限にするよう、同基地渉外部に配慮を求めた。夜間・早朝の飛行制限を定めた騒音防止協定の厳格な順守も申し入れた。


<参照終わり>

アメリカのメディアだって中国の魔の手が・・・
中国マネーという工作がすでに行われていることを我々日本人は知るべきである。


ぼやきくっくり
「アンカー」安倍外交スタートから課題山積…特使への非礼、慰安婦問題、北方領土
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid1318.html


<一部抜粋>

2013-01.09 青山繁晴 水曜アンカー 提供:別寅かまぼこ 05
青山繁晴氏
これ『アンカー』で言いましたけど、、ニューヨークタイムズもワシントンポストもアメリカの一流紙ほど、その、開いていくと真ん中にチャイナデイリーっていう中国共産党の公然たる、宣伝新聞が中に入っていて、つまりそれは広告の扱いですから、巨額の広告収入が、チャイナマネーとしてニューヨークタイムズやワシントンポストに入り込んでるわけですね(これを証言したのはNYタイムズと非常に近い朝日新聞の幹部。12/10/17放送「アンカー」を参照)実はそういう背景あることを私たちはちゃんと勉強したいと思います。



ぼやきくっくり
「アンカー」中国海軍艦船が尖閣から退いた理由&中国のたくらみを朝日新聞も心配!
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid1274.html


青山繁晴のニュースDEズバリ! 2012.10.17  03
青山繁晴のニュースDEズバリ! 2012.10.17  04  青山氏の朝日新聞の友達からの情報

 軍事作戦を開始するずっと前の平和な時代から、敵は、あらゆる手段を使ってわれわれの抵抗力を弱める努力をするであろう。
 敵の使う手段としては、陰険巧妙な宣伝でわれわれの心の中に疑惑を植えつける、われわれの分裂をはかる、彼らのイデオロギーでわれわれの心をとらえようとする、などがある。新聞、ラジオ、テレビはわれわれの強固な志操を崩すことができる。
 こうして、最も巧妙な宣伝が行われる。これにだまされてはならない。戦争の場合、われわれの生き残ることを保証するあらゆる処置をとろう。生き残るためのあらゆる手段をとろう。素朴な人道主義に身をまかせることは、あまりにも容易なことである。偽ものの寛容に身をあやまると、悲劇的な結末を招くであろう。敵の真の意図を見抜かねばならない。

(民間防衛 スイス政府編 P145より)




そしてもう一つ、注意しなければならないのが中国の「戦争するぞ!」と見せかけて、ある日突然手のひら返しで「やっぱり仲良くしよう」と言ってくる時・・・
それは何故か・・・
理由は簡単である、その時に必ず何らかの利権を求めてくるのである
戦争するのと、日本の持つ利権(領土・主権も含まれる)を渡すのとどちらがいい・・と言ってくるのである
この時に中国の三戦戦略「世論戦」(情報戦)+「心理戦」+「法律戦」にやられていればコロッと乗ってしまうのかもしれないがそれは絶対にしてはならない。

一見戦争しなくていいじゃないかと安易に考えがちだが、これこそが中国の「戦わずして勝つ」外交戦略の一つなのである。


他人が、自分の欲しいものををっている時、強引に手を出して奪い損なえば、後で態度を改めて「分けてください」と頭を下げて頼んでも、貰えるはずがない。その常識をしっかりと理解させる。
そうすれば、これまでのことはあたかも無かったかのように、好意的な笑顔で友好ムードを演出しつつ握手の手を伸ばしてくるだろう。しかしこれに容易に乗ってはいけない。中国の対日外交の基本は、『握手をする時に、つま先を踏む』だ。外務省の官僚は、拳を振り上げてくる相手には断固として退かないが、握手する時につま先を踏まれると簡単に一歩退いてしまうという性格がある。
そこにつけ込まれているのだ、だから、中国は様々な形で喧嘩を仕掛けてくる。そして、必ず後で握手しようというサインを見せる。その時に飛びつかず、足を踏まれても痛いと言わずにじっと相手を睨みつける覚悟と根性が、対中政策上は必要なのである・・・・・。

(ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり -1接触編- P418より)



中国(朝鮮半島も)という国は信用ならない国である・・中国に利権を渡したり、共同管理何たらといったことをしても必ず反故にされ、そこを足がかりにさらに日本の主権を・・領土を・・利権を狙ってくる。
あの東シナ海のガス田がその端的な例



東シナ海ガス田問題 - Wikipedia 

東シナ海ガス田問題(ひがしシナかいガスでんもんだい)は、東シナ海での日本国と中華人民共和国(中国)のガス田開発に関わる問題。

ガス田の位置と日中中間線。日本名:春暁は「白樺」、断橋は「楠」、冷泉は「桔梗」、天外天は「樫」、龍井は「翌檜(あすなろ)」
問題となっている海域には中国側の調査で春暁(日本名:白樺)、断橋(日本名:楠)、天外天(日本名:樫)、平湖、冷泉(日本名:桔梗)、龍井(日本名:翌檜)の6ガス田が確認されているが、春暁(白樺)、断橋(楠)においてはその埋蔵地域が日中中間線の日本側海域に掛かっているため両国間の問題になっているほか、日本政府は天外天(樫)、龍井(翌檜)についても資源が中間線を越えて広がっている可能性を指摘している。

日本は経済産業省が中国に対抗し民間開発業者への試掘権付与手続きを行うなどしているが、この問題における出遅れや対応の遅さが指摘されている。



<以下参照>

中国軍高官、ガス田共同開発「認めぬ」
2012年3月7日8時0分 朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/politics/update/0307/TKY201203060865.html

 日中両国が2008年に共同開発で合意した東シナ海のガス田「白樺(しらかば)」(中国名・春暁)について、中国海軍の尹卓・少将が6日、朝日新聞記者らの取材に「中国が管轄する海域にあり、共同開発の対象ではない」と述べ、合意を認めないとの見解を示した。

 中国政府は「合意に対する立場は少しも変わりはない」(楊潔チー〈ヤン・チエチー、チーは竹かんむりに褫のつくり〉外相)としてきたが、共同開発に向けた両国の条約締結交渉は一昨年7月以来、開かれていない。中国が履行に動かないのは軍内に反対意見が強いためだとの見方がある中、軍高官自らがこうした主張を明言した形だ。

 尹氏は人民解放軍の海軍情報化専門委員会主任。領土問題や海軍の戦略策定に携わっている。国政助言機関、全国政治協商会議の委員でもある。


<参照終わり>

必ずなんだかんだと理由をつけてうやむやにしてすべてを奪おうとする・・・
それが中国という国である。



外交とは突き詰めればいかにして相手にこちら側の主張を押し付けるか
そして自国の国益と権益をどこまで確保できるか・・・

友好が目的ではなく、友好は国益確保の一手段でしかない・・
そのことを分かっているのかいないのか・・あえて無視しているのかはわからないけれど戦後日本の外交は


忖度外交(相手国の心を推し量って配慮すれば、国家関係が好転すると考える外交)で失敗してきた・・・

戦争をしろとは言わない・・・だがだからと言って泣き寝入り(相手におもねる外交)はするなとも言いたい。

言うべきことは言い、守るべきものは守る・・・
それなくして何が独立国家か・・ということになる。



 平和と自由は、一度それが確保されたからといって、永遠に続くものではない。スイスは、何ら帝国主義的な野心を持たず、領土の制服などを夢みるものでもない。しかし、わが国は、その独立を維持し、みずからつくった制度を守り続けることを望む。
 そのために力を尽くすことが、わが国当局と国民自身の義務である。軍事的防衛の準備には耐えざる努力を要するが、精神的防衛にも、これに劣らぬ力を注ぐ必要がある。
 国民自身が、戦争のショックをこうむる覚悟をしておかねばならない。その心の用意なくして不意打ちを受けると、悲劇的な破局を迎えることになってしまう。
 「わが国では決して戦争はない」と断定するのは軽率であり、結果的には大変な災難をもたらしかねないことになってしまう。

(民間防衛 スイス政府編 P25より)




<以下参照>

尖閣諸島「人民解放軍侵略シミュレーション」 ベトナムと同じように日本も領土を奪われる
プレジデント 2012年10月2日 高沢一基=文
http://president.jp/articles/-/7356
http://president.jp/articles/-/7356?page=2

あまりに酷似する、「尖閣」と「西沙」
「出ていけ!」「おまえこそ立ち去れ!」。中国が領有を主張する島の沖合で、中国漁船と警戒にあたる艦艇が衝突した。

実はこれ、尖閣諸島の話ではない。


南シナ海の北方海域にある西沙諸島は、第一次インドシナ戦争により旧宗主国のフランスを破ったベトナムが領有したが、その後、同諸島の東半分は中国が占領し実効支配された。1974年、中国は西沙諸島全体の領有を目指し、積極的な行動(ベトナム側から見れば侵略。中国側から見れば領土回復)を開始した。中国の進出に対抗するために当時の南ベトナム政府は、艦艇4隻・兵員約200名を派遣したが、中国は漁船2隻を「尖兵」として、同海域で南ベトナム艦艇と衝突を繰り返し、陸上では中国民兵との戦闘も発生。同年1月19日には海上でも両軍が戦闘し、南ベトナムは、砲艦「ヌータオ」が撃沈され西沙諸島の島々は中国により完全に占領された。冒頭の衝突はそのとき起きたものだ。

別表はこの戦いの流れと尖閣諸島の動きを、取材をもとに日中の尖閣問題と比較したものである。このままいけば間違いなく中国は尖閣諸島を侵略する。問題は「来るか来ないか」ではなく、「いつ来るか」なのだ。


※シミュレーションは川村純彦氏らの話をもとに作成。
※シミュレーションは川村純彦氏らの話をもとに作成。
中国が西沙諸島に「漁船」や「民兵」を先頭に立て軍事侵攻した西沙諸島の戦いが起こった74年は、ベトナム戦争から米軍が撤退し、その支援を受けていた南ベトナム政府も風前の灯し火の状態であった。防衛省防衛研究所・増田雅之は「74年も、88年のスプラトリーへ中国が展開したときも米国は動かないとの判断があった」と中国政府の心中を分析する。「88年のスプラトリー」とは、天安門事件前で米中関係が親密化していたときに、ベトナムが領有する南シナ海南方の南沙(スプラトリー)諸島に中国が軍事侵攻し、占領した紛争のこと。先日の不法上陸事件では、米国は「日中の話し合いが重要」と述べたが、中国への誤ったメッセージとなりかねない。侵略には毅然とした態度が不可欠だ。

ところでなぜ中国は西沙諸島や南沙諸島など南シナ海の島々を支配しようとしているのか。沖縄県那覇市に所在する海上自衛隊第五航空群司令でもあった川村純彦元海将補は語る。

「天然ガスや漁業など資源の話がよくされますが、もっと大事なことがあるんですよ。中国は南シナ海を自分の裏庭としたい。要するに他国の軍艦とか飛行機が入ってこない聖域としたいのです」

現在の中国は核保有国ではあるが核抑止力としては米国に大きく劣る。「中国の核兵器は大陸間弾道ミサイルのように地上から発射するものや飛行機に積んだ巡航ミサイルなどですが、これらは米国からの第一撃でやられてしまう可能性が高く脆弱です。むしろ潜水艦から発射する核ミサイル(SLBM)は、残存性が高く脅威です」と川村は指摘する。

中国海軍の潜水艦の実力では、太平洋などに進出した際、米軍の対潜哨戒機などに捕捉されるため、南シナ海を聖域化して米軍を排除すれば、SLBMが威力を発揮できる。中国の目的はここにある。

川村は続ける。「中国は資源の問題なら妥協できる。しかし、中国の南シナ海獲得の戦略は安全保障の問題なので妥協できない」。中国は米国と軍事的に対決したときに勝ち抜くため、南シナ海が必要なのであり、中国共産党政府の存立のため南シナ海の支配を諦めることはなさそうだ。このことは緊張が高まる最近の南シナ海情勢を見れば納得できよう。

そして、次の狙いは尖閣諸島のある東シナ海海域だ。12年7月31日に中国国防省の報道官は、尖閣諸島について「日本側は中国の主権を侵害する誤った発言をしている」とし、「軍としての職責を果たしていく」と記者会見で発言した。

そもそも中国が尖閣諸島を狙い始めたのは、同海域に天然ガス等の海底資源が発見されたことによると言われている。確かに中国は国際機関が資源の埋蔵を指摘した後の71年から領有を主張しだしたのだが、近年では中国共産党機関紙の人民日報が「核心的利益」という言葉を使い、もはや尖閣諸島の問題を経済上の問題という扱いをしていない。ゆえに、いくら日本政府が東シナ海ガス田の共同開発などで譲歩しても中国は尖閣諸島を諦めないであろう。尖閣諸島をはじめ南西諸島や台湾を中国の支配下に置けば、米軍も簡単には南シナ海に進出することができなくなってしまい、南シナ海の聖域化が完成するのだ。

では、中国の軍事侵攻の手順はどうか。川村は「初期段階では人民解放軍ではなくて5つある海上の法執行機関『五龍』が対応するだろう」と述べる。西沙諸島に対して中国は、民兵を不法上陸させ、漁船による衝突を起こし、最後は軍事侵攻をした。尖閣も漁民や民兵が不法上陸を果たしたあとに、五龍、人民解放軍が侵攻するシナリオが有力だ。

一度や二度は、尖閣諸島に上陸した中国漁民を日本政府が逮捕するのを人民解放軍は傍観しているかもしれない。しかし、「漁民保護」の目的で一気に尖閣を占領する日が必ずくる。


(文中敬称略)

※すべて雑誌掲載当時




我々日本国民は、対中・対韓・北朝鮮に対する外交のみならず戦争とは・・そして憲法改正と国防について真剣に考え、回答を出すべきだと思います。

もう考えるから備える時期に来ている。


祖国防衛戦争 艦隊出撃

全面戦争には全面防衛を

 今日の戦争は、だれひとり見のがしてはくれない。それは、総合戦争である。したがって、国民が生き残ろうと思えば、これに対する対策もまた総合的でなければならぬ。
 まず第一は軍事的手段による防衛であるが、これには、民間人保護と、わが国の経済生活、精神生活についての適切な政策が、つけ加えられねばならぬ。レジスタンスはまず、自由と独立の価値、それがいかに大切なものであるかということを認識した国民各自の、その意思に基づく行為である。

軍隊

 軍隊は、常に、外部から加えられる攻撃と、領土の内部で誘発される混乱に対処できるように、準備されていなければならぬ。その準備の度合いは、いかなる奇襲をも不可能とし、また、どのような侵略の企ても引き合わないようにさせるものでなければならぬ。

国民保護の制度

 国民を保護する制度は、住民の生命を救い、負傷者に手当をし、その他、戦時及び平時における災害の際に必要なことを行うためのものである。その手段としては、避難所の建設、警戒制度の組織化、空、河川、湖、食料物資の監視などがある。
 この制度のもとには、戦時消防、工事、保安衛生、災害者援助などの係りが置かれる。
 その任務の一部は、軍の国土防衛に属する。

政治的な防衛

 政治的な防衛では、わが国の諸制度がうまく運営されるように注意するとともに、陰険な、ときには激しい内政干渉によって、われわれの自由と独立が弱められたり、基本的な人権が侵害されたりすることを防止する。

経済的な防衛

 経済的な防衛では、食料、原料、エネルギー源の供給を確保して、わが国が、特定の外国や、外国のグループに、経済的に依存せざるを得ないような事態になることを防ぐ。

社会的な防衛

 社会的な防衛においては、全国民に受け入れられる社会情勢の維持に心がける。国民が、生活状態を守るために戦う覚悟を持つのは、あくまでも、その生活状態に国民が満足している程度に応じてであって、それ以上ではないのだから、国民が受け入れられる生活状態を実現し得る社会情勢を維持することが必要である。

心理的な防衛

 精神的な防衛においては、われわれの独立の意志を弱めようとする外国のイデオロギーの宣伝攻勢に抵抗できるようにするために、正しい情報を国民に提供するように心がける。
 また、ここでは、国民に対して、民族的な価値に対する正しい認識を持たせ、それを深めさせるように努力する。その民族的な価値というものの中には、祖国およびその証制度に対する愛情のほかに、人類、特に開発途上国の国民に対してわれわれが持つ連帯感、それに基づく義務も含まれる。

(民間防衛 スイス政府編 P30~P31より)




 『民間防衛』
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最後に・・・日本は中国の脅威に対抗するためにASEAN諸国と連携を強化すべきである。

東南アジア諸国連合(ASEAN)
東南アジア諸国連合 - Wikipedia 

東南アジア諸国連合(とうなんアジアしょこくれんごう、Association of South‐East Asian Nations)は、東南アジア10か国の経済・社会・政治・安全保障・文化での地域協力機構。略称はASEAN(アセアン)。本部はインドネシアのジャカルタに所在。

域内の人口は6億人を超えており、約5億人の人口を抱える欧州連合(EU)より多い。2010年の加盟国の合計のGDPは1兆8000億ドル(約145兆円)であり、日本のGDPの約30%の規模である。





<以下参照>

【主張】
東南アジア外交 自由と繁栄で連携強化を
2013.1.15 03:09 MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130115/plc13011503090005-n1.htm

 安倍晋三首相が政権復帰後初の外国訪問として、ベトナム、タイ、インドネシアの東南アジア諸国連合(ASEAN)3カ国を訪れる。

 民主党政権下で迷走した外交を立て直す第一歩として、ASEAN諸国との交流を活発化させ、足場を固めることはとりわけ重い意味を持つ。台頭する中国に対抗するためにも、各国との関係強化に力強いメッセージを発してほしい。


 安倍首相は歴訪を前に「経済のほか、エネルギー、安全保障でも協力を深める。極めて重要な訪問になる」と語った。

 歴代首相のASEAN諸国訪問は近年、東アジア首脳会議など関連会議出席の機会を利用したものに限られた。これで2国間関係を深めるのは容易ではない。

 安倍政権では、麻生太郎財務相がミャンマーを、岸田文雄外相がフィリピン、シンガポール、ブルネイを訪問し、オーストラリアにも足を延ばした。

 政権発足後1カ月以内に首相と主要閣僚が、ASEAN10カ国のうち7カ国を訪問することになる。一連の歴訪が「東南アジア重視」を示すように、戦略意図を明示した外交姿勢といえる。


 第1次安倍内閣では外交方針として、当時の麻生外相が、ユーラシア大陸の外縁に沿う地域を念頭に、自由、民主主義など価値観を共有する国々と連携する「自由と繁栄の弧」の構想を掲げた。

 安倍首相の3カ国歴訪は、この構想を踏襲したものといえ、相いれない価値観を持つ中国に対する強い牽制(けんせい)の意味をもつ。

 中国は沖縄県尖閣諸島の力ずくの奪取を狙っている。ASEAN諸国のうちフィリピン、ベトナムなどは南シナ海で中国と領有権を争っている。日本と利害を共有しており、連携の意義は大きい。

 中国の海洋権益拡大の動きを抑止するため、「包囲網」の構築は有効だ。フィリピンを訪問した岸田外相は、デルロサリオ外相との会談で、海洋安全保障面の連携を強化することで一致した。

 今年は日本とASEANの交流開始から40周年を迎える。ASEAN諸国に対し、日本は長年の交流と経済支援の実績を持つ。

 中国の脅威については、千年の支配を受けたベトナムがよく知っている。ASEAN諸国は近隣の大切なパートナーだ。そのことを改めて強く認識したい。



<参照終わり>

『アジア諸国は反日国是の中国・韓国・北朝鮮だけじゃない!』

アジア - Wikipedia 『アジア諸国は反日国是の中国・韓国・北朝鮮だけじゃない!』
(緑色はアジア諸国 赤色は中国・韓国・北朝鮮)

日本は中国の脅威に対抗するためにASEAN諸国(+アメリカ・インド・ヨーロッパ諸国等)と連携を強化すべき時!

中国の邪な野望を打ち砕き

2012年9月20日みのもんたの朝ズバッ! (3)

今こそ麻生元総理の提唱していた

2013-01.13 そこまで言って委員会 安倍総理生出演!-1 2b

「自由と繁栄の弧」を!

自由と繁栄の弧
自由と繁栄の弧 オイルロード




中国の領土的挑発・侵略行為に対する防衛

2012年2月12日放送の「たかじんのそこまで言って委員会」

護衛艦 やまと 試験ssg
自分の国は自分で守ると言う強い意志を中国に対して見せなければならない



日本の領土防衛s

尖閣防衛 領土防衛 2 j

防人たちの日本防衛の任務達成と無事なる帰還を祈りたい。


★:「竹島プロジェクト2013」★

2月22日は「竹島の日」 竹島プロジェクト2013

さくらのみや日記 竹島プロジェクト2013
http://sakurasakurasakura3.blog53.fc2.com/blog-entry-908.html
ブログ参加概要(推奨):
ブログやホームページに竹島の画像、イラスト、文字等を配置し、互いにリンクする。
島根県Web竹島問題研究所へのリンクをはり、2/22竹島の日のアピールに勤めます。



ちなみに・・・

竹島 尖閣 北方領土の日2

1月14日は「尖閣の日」(石垣市)
尖閣諸島(中国が虎視眈々と狙っている)


2月7日は「北方領土の日」
(昭和56年1月6日閣議了解)
北方領土(ロシアが不法占拠)

2月22日は「竹島の日」(島根県)
竹島(韓国が不法占拠)

<参考>
日本の領海等概念図(海上保安庁JapanCoastGuard)
Conceptual Japan waters, etc.
日本の領海等概念図 海上保安庁
http://www1.kaiho.mlit.go.jp/JODC/ryokai/ryokai_setsuzoku.html




★:注意とお願い★

 最近コメントをしていただけるのはありがたいのですが、コメントに名前を入れずに空欄でコメントされる方が多いです(ホストを確認すれば8割方は同一なのですが)
過去に何度かコメントしましたがコメントを入れられる場合は必ず名前(ペンネームやHNなど)を入れるようにお願いします。
名前を無記入で投稿されますと、管理人や他の方がお返事等をする際にかなり混乱します。
あまりにも無記入が続くようでしたらコメント削除・アクセス禁止等の措置を取る対象にさせていただくことがありますのでよろしくお願いします。
また、同一人物が複数の別の名前を(他人の振りをするのも含む)名乗る等は特別な理由のない限りご遠慮下さい(管理ページで簡単にバレます)




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営利目的の広告・求人・勧誘、その他アダルト関係等管理人が不適切と判断した投稿など
宗教関係等(新興宗教等)それに類するものなど管理人が不適切と感じたものなど
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尚、コメントは全て拝読させて頂いておりますが、当方の仕事の都合等でお返事出来ない時がありますので平にご容赦下さい。

※:書き起こしについては誤字などに後日気づいて修正をすることが多々ありますので引用される場合はご注意を。



<銀魂>

今井信女 05
今年に入りいよいよ銀魂も再放送から「一国傾城篇」に入り面白くなってきました
気になるのは来期からの放送がどうなるのかということと映画・・何か春から夏になってましたが・・・

いずれにしても自分個人としては銀魂には頑張って欲しいところ



宇宙戦艦ヤマト2199
宇宙戦艦ヤマト BBY-01 宇宙戦艦ヤマト2199  470
http://yamato2199.net/index.html

見ての感想は人それぞれだろうけれど自分はなかなか良かったと思います。
今後の続きに期待したいです。


『宇宙戦艦ヤマト2199 第四章 銀河辺境の攻防』プロモーション・ビデオ
『宇宙戦艦ヤマト2199 第四章 銀河辺境の攻防』プロモーション・ビデオ
http://youtu.be/ctmO-z08LdM

第一章の映画館での上映が大和が沈んだ4月7日・・・
そしてこの第4巻(第四章)の発売が竹島の日の2月22日
偶然なのかそれとも意図したものか・・・スタッフの熱いモノが何かあるのではと思ってしまう。

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アルファポリスWeb漫画セレクション(毎月30日更新)
ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり
長編 連載中 漫画:竿尾悟/原作:柳内たくみ
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原作を知っている方ならわかると思うけど太郎閣下のモデルは・・・
http://www.alphapolis.co.jp/manga/view_manga_opening.php?manga_sele_id=138000030

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はじめに クリックをお願いいたします! ◆◇◆今般の主旨◆◇◆ 民主党政権下でなされた朝鮮学校の授業料無償化適用を廃止するよう、募集中のパブコメに多くの意見を送りたいと

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リアルにおいて陸上自衛隊に入り現在予備自であるのになぜか
某ゲームにおいて某鎮守府提督に就任
自慢は現在のところ自艦隊から一隻も轟沈が出ていないこと。
日本とアニメと漫画をこよなく愛する
マダオ(まるでダメなオッサン)

基本政治関係を書いてますがたまにアニメや漫画
の絵?(最近はGIF)なんか書いたりしてます。

基本ぐだぐだなので
まったりと?いきたいので
宜しくお願いします!

好きなアニメ・漫画は

『銀魂』「信長協奏曲」「宇宙戦艦ヤマト2199」等…

旧「銀色の侍魂」管理人
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